なぜ、わずか3ヶ月のうちに不動産の問題から解放されたのか?
なぜ、わずか3ヶ月のうちに不動産の問題から解放されたのか?






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物件の価値を最大限に高めて売却できた
大家さんの喜びの声をご紹介します。

 

「将来の年金替わりになる、しばらくは節税対策にもなるし・・・」と強引に契約させられ7物件を購入、毎月13万円の損失を出していました。

南部さんに相談すると、7物件中4物件を売却でき、収支トントンの状態まで戻すことができました。

田中様 女性 30代後半 情報関係OL

 

「節税対策になる。」と言われサブリース契約で中古マンションを購入しましたが、賃料を1万円減らされ、毎月37,000円の損失になりました。

サブリースの業者は評判の悪い会社で立ち退き料を200万要求されましたが、無事契約を解除でき、最終的に不動産も売却することができました。

山内様 独身男性 42歳 IT企業勤務

 

不動産投資セミナーで講師に勧められ地方の中古の木造アパートを購入しましたが、雨漏りの修繕に300万円かかり、さらに12部屋のうち8部屋が空室となってしまいました。

南部さんに相談した結果、購入時とほぼ同額で売ることができ、給料で赤字を補填する状態から抜け出すことができました。

宮園様 男性 50代前半 公務員

 

3年目に新築アパートのサブリース契約を一方的に解除された時には、16部屋中7部屋が空部屋の状態、2部屋は家賃を滞納、近隣とのトラブルも発生していました。

南部さんは家賃滞納や近隣トラブルをすぐに解決してくださり、1棟は売却、もう1棟は満室の黒字状態にしてくださいました。

今井様 20代後半 女医

 

次の入居者が決まらずローンで毎月11万円の赤字になったため、本業の事業への融資を銀行に断られ、廃業自己破産を覚悟するまで追い込まれました。

南部さんのおかげで本業を続けることができ、不動産の入居者の募集や売却なども進めてくださり、最終的には黒字で不動産投資は終わりになりました。

池田様 男性 30代後半 自営業

 

「生命保険替わりになる」といわれて購入した東京のワンルームマンションが、鳩のふんの被害で入居者が決まらず、毎月24万円の持ち出しになっていました。

南部さんは今までの家賃よりも高くなる方法を考えてくれて、赤字をなくしてくれました。
不動産は怖いと思い、売却を依頼したところ、無事売却もできました。

石田様 男性 40代 公務員 秋田県在住

 

「シェアハウスが今後はいい投資になる」と聞き、東京都内で9,000万円の物件を全額ローンで購入しましたが、サブリース契約を強引に解除され月45万円の赤字になりました。

物件を売却しようにも半分以下の価値しかなく、売るに売れない状況でしたが、南部さんのおかげで何とか半分以上の価格で売却することができ、月々の損失を12万円に抑えることができました。

横山様 男性 30代後半 大手上場企業勤務

 

所有している物件の築年数が古くなってしまい、入居者がなかなか決まらなくなりました。不動産会社に入居者を早く見つけてくれるようお願いしても積極的には動いてくれず、一番収支が悪い時期は毎月26万円の赤字でした。

いろいろな提案をしてもらった結果、あっという間に満室になり、毎月の収支は黒字になりましたが、3年後、南部さんの会社と他業者の方と共同で売却の募集をして頂き、購入時より高く売却ができました。

川口様 男性 30代後半 会社経営者

 

できるだけ早く、ローンを残さないで
赤字物件を売ってしまいたいですよね?

できるだけ早く、ローンを残さないで赤字の物件を売却するというのは理想ですよね。
(しかも誰にも知られず)

では、どうやったらローンを残さず、赤字物件を売ることができるのか?

それは物件を魅力的な売れる物件にすることです。

ご存知のとおり、収益物件はいくら収益が上がるかで物件価格は決まります。

住宅用物件と違い、地域の相場で価格が決まる、というわけではなく、現在の入居者の家賃収入から必要な経費を差し引いて残った金額をもとに、その地域の相場の利回りを考慮して価格が算出されます。

ということは、家賃収入が少しでも高くなれば、それだけ高く売却ができるということです。

つまり物件を売却するには、現状の毎月の赤字を黒字化することがなによりも先決なのです。

あなたがやることは、
ただ7本の無料動画を観るだけ、
ただそれだけです。

動画はたった7本です。しかしそこに登場するお客様の事例はきっとあなたにも役に立つことでしょう。

世の中では多くの方が赤字の物件を抱えています。

所有している物件の地域、物件の形態、管理の方法、契約の形態等は様々です。

しかし、赤字になっている原因はいくつもありません。

  • サブリースの賃料を減額された、又はサブリースを一方的に解約された
  • そもそも購入価格が高く、家賃収入よりローン等の支払いの方が初めから高かった(節税対策で購入した)
  • 地方物件を購入して入居者が決まらなく空部屋が多い
  • 家賃は徐々に下がっていき、その反面管理費修繕費やローンの支払いが上がって赤字に転落した
  • 入居者の家賃滞納で家賃収入がない、建物内で亡くなった方がいて事故物件になってしまった

大きく分けるとこの5つです。

つまり必ずあなたと同じような状況の例があるということです。

多くの方が私に相談をされる前は、次のように考えておられました。

  • 毎月赤字の物件だから売却したくても買い手がつかない
  • 今世間で問題になっているサブリース付きの物件なのでどうせ売れない
  • 物件が地方にあって、将来の賃料アップが望めないので売却できない
  • 高く購入してしまっているのでローンの残債が多いから無理

しかし今は、ローンを残さず物件を売却したり、赤字を解消して黒字化して、しっかりと収益を得られたりしています。

動画を観るのにあなたには何のリスクもありません。

あなたのケースに当てはまる事例だけでなく、他の事例もご覧ください。いろんなヒントがつかめます。

この動画は、あなたが物件を手放すいい機会になるかもしれません。是非行動を起こしてみてください。

今売れないからと
売却をあきらめないでください

あなたが今、一番やってはいけないこと、それは

「今売れないからと売却をあきらめること」です。

多くの方が、

  • 将来の個人年金替わりに不動産を購入したほうがいい
  • 将来の生命保険替わりに不動産を購入したほうがいい
  • 税金対策に不動産を購入したほうがいい

と不動産屋の営業マンに言われて物件を購入されています。

そのため、収支が赤字になっていても

  • 赤字分は「保険料」だと思えばいい
  • 赤字分は「税金」だと思えばいい

と赤字を受け入れられています。

本当にそれでいいのでしょうか?

赤字が今より拡大しなければそれでもいいのかもしれません。

しかし、5年後、10年後、そして20年後を想像してみてください。

家賃は時が経つにつれ少しずつ下がっていきます。

その反面、管理費や修繕費用は高くなっていき、ローンを変動金利で借りている場合は、5年に一度見直しがあり、最高で現状の125%まで支払いが上がる可能性があります。

つまり、先に延ばせば延ばすほど、赤字は拡大し、あなたが所有している不動産は売りづらくなってしまう。

これが最も可能性の高い現実です。

今、売れないから”あきらめる“のではなく、

今、売れないから、将来売れるように、“今、対策を打つ”

これが、ローンを残さず物件を売却する唯一の方法・・・・・です。

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プロフィール  


スタートはデベロッパーでの売買営業。

そこで、「不動産とは何か、不動産投資とは何か」を学ぶ反面、不動産を購入して困っている人、投資で失敗した人を現実に見て社会の厳しさを痛感する。

日本最大大手賃貸専門会社に転職してエリアマネージャーになり全国トップ。

順調ではあったが、
「契約優先の考え」「お客様が喜ぶより売上至上主義」
に疑問を持ちはじめ自問自答の日々を過ごす。

30歳で共同経営にて不動産会社を設立。

短期間で4拠点に店舗展開をするが、
以前から思っていた

もっと「人の役に立てるのではないか」
もっと「困っている人、悩んでいる人を救えるのではないか」
もっと「お客さんに喜んでもらえるのではないか」

という意識が日に日に強くなり、仕事が順調でもなぜか幸せを感じることがなく、どこかにポッカリと心に穴が開いている毎日。

その当時、賃貸入居者が退去した際の「原状回復費用の負担区分」に関して、国土交通省からガイドラインが公表され、貸主と借主との間で全国的に敷金精算トラブルが急増。

「自社でリフォームが出来ればトラブルが減らせるのでは」

と考え、33歳の時に自営業でリフォーム業を開始。

リフォーム工事の新規開拓営業をして工事を受注、工事受注後は、職人さんに弟子入りをして現場作業。

帰宅後請求書等の事務作業の日々。

毎日一人で朝から晩まで無休で仕事をしている中、周りに従業員がいることのありがたさを痛感。

1億円の売上が立つまでは1人で仕事をしてその後は組織を構築しよう、と決心。

そして7ヶ月後、

34歳で不動産会社「株式会社トータルプランニング」を設立。
不動産買取り、売買仲介、賃貸管理、賃貸仲介、リフォーム業に携わる。

開業資金がギリギリだった為、幾度となく資金ショートに苦しむが、地道に地元に根付き、支店を開設。

そんな中、必死に仕事をしていて忘れかけていた

「人の役に立ちたい」
「困っている人、悩んでいる人を救いたい」
「お客さんに喜んでもらいたい」

と考えていたことを実現しようと決心するが、自分の知識のなさを痛感。

解決できない事案がいくつかあり、そこから必死に
「財務」「税務」「投資の仕組み」「社会情勢」を勉強しながら経験を積んだところ
お客様に喜んで頂ける場面が増えてくる。

そして収益不動産を購入したがうまくいかず困っている人を救済するために、念願の

「株式会社不動産事業戦略研究室」設立。

気付いたら不動産業一筋で25年。

今まで19,680人の方の不動産に関する相談にのり解決してきております。

マスコミから取材を受けた際の動画↓で私の思いをお話しています。